プチ歓送迎会

前の職場の仲間が小さな歓送迎会を開いてくれました。職場全体の歓送迎会は2週間後にあるのですが、気のおけない仲間が集まった歓送迎会は時間を忘れるほど楽しくて午前0時をまわってしまいました。とにかくこの一週間は疲れました。慌しく一週間が過ぎていったという感じです。自分を取り戻す暇がありませんでした。せいぜい夜ブログを書く時とRECORDを描いている時だけ自分の時間を生きている実感がありました。プチ歓送迎会ではそうした自分の創作活動を理解していただいている人たちが多く、その中で自分は自然体でいられるのです。本当に楽しい夜でした。

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