ボツワナ建国レセプション

ボツワナ大使館から建国42周年のレセプションの招待状が届きました。横浜・アフリカ会議があった時に、ボツワナの舞踏を職場に紹介したことが縁になったのではないかと思います。東京赤坂のホテル・ニューオータニ鳳凰の間は、様々な立場で参加している人で溢れていました。見ず知らずの人の中にいる気楽さで、たっぷり食事を楽しむことができました。ボツワナ料理も堪能できました。ボツワナは最近ではダイヤモンドが売りになっていて、経済的にも恵まれてきているのかなと思いました。大使夫人の胸に輝いていたダイヤのアクセサリーは斬新なデザインで人目を引きました。それにしてもボツワナ女性の衣裳の色彩が眩いほど美しく、褐色の肌によく似合っていました。 Yutaka Aihara.com

関連する投稿

  • 疲労を感じる時… 例年この時期は疲労を感じることが多いのですが、このところちょっと辛いなぁと思っています。私が疲労を感じる時は、上顎の奥歯のあたりの神経にぼんやりした痛みがあります。歯科医院に行って診てもらっても、奥 […]
  • 「背景ー装飾芸術の復興」について 「中空の彫刻」(廣田治子著 […]
  • 「彫刻と陶磁器」について 「中空の彫刻」(廣田治子著 […]
  • 週末 土台作り&窯入れ 今日も昨日に続き、朝から夕方まで工房に篭りました。現在やっている新作に関する作業は厚板材を使った木材加工と陶彫制作です。一日のうち木と陶の双方の技法をやっていましたが、厚板材の切断では木屑や木の埃が […]
  • 「絵画、彫刻の自律性の追究」について 「中空の彫刻」(廣田治子著 三元社)の第一部「19世紀における『画家=彫刻家』と『芸術家=職人』の登場」の第1章「画家と彫刻家」の「3 […]

Comments are closed.